ゆうみ。のあゆみ。 1
誕生日だぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁ!
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
うるせええええええええええええええええ(?)
ってことで。
今日はなかなか時間がないのでアレですが、この作品、「ゆうみ。のあゆみ。」では、私のノンフィクションや、リアルでの話を交えて、かいていきたいと思います!!!
今後とも、ご愛読をお願いいたします!!!
第一巻を祈念いたしまして。私の人生の歯車とも言える、Vtuberとの出会いを、お話ししましょう。
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私は 宵乃 ゆう。
ごく普通よりも下の、インキャ、という存在だ
私は幼きころから、病気を抱え病院に入院をしていた。
さぁ。その辺りの話はまたの機会に。
Vtuber。
初めて見たのは、ANYCOLORのにじさんじ設立宣言の時だった。
私は現、4歳くらいだったのだろうか。
もう、その記憶は約9年ほど前のことだが、今でもはっきり、覚えている。
あの、衝撃。心に残るもの。
これまで、YouTubeなんて一切興味がなく、何も見ていなかった私が、そこで辿り着いた奇跡の光。
それを追いかけて。追いかけて。
色々、知った。知って知って、知り尽くした。
四六時中、Vtuberのことを思い、想像を描いていた。
小学1年生。コロナウイルス流行で、病院に通院できなくなった。
そんな時、私に自分の可能性を引き出してくれたのが。
白斗 ゅゅ。 稻旗 しろしゅ。 だった。
さぁ、無茶振りをしよう。
入学式すらできない。毎日オンラインで通学。そんな私が、2人の人間に支えられ、ネット業界を生きる場所としていく人生は、ここから始まった。
時間になってしまったね。
一旦、ここで終わりにしておこう。
さぁ、意味深な文を並べ、私ですら読み返していないこの小説。
なんか、意味わからんw w w
さて、この小説は1日一回、23時59分に新話が出ます。
どうか、貴方の人生の一部に、この小説が届きますように。
以上、何もしていないゆうみがお送りしました!(次からはちゃんと書きますので、許してください⭐︎)
公開 最終更新: 2026-10-24 02:58:59 PM